田舎っぺ大学生録

ある田舎県の田舎の町で大学生やってる僕が、思ったこと、やったこと、勉強したこと、などをつらつら書いて行く

Goでserverlessの夢を見る(Go言語serverlessの紹介)

最近よく聞くserverlessですが、今回紹介する、serverlessはAWSのlambdaに関するserverless frameworkについて紹介します。

serverlessについて

serverlessは何がいいのかと言いますと。サーバーを保有しないのでサーバーの管理コストを大幅にカットし、さらには、serverlessfraeworkで、開発環境にも依存性が低く、チーム開発にも向いていると考えられます。

今回は

僕のバイト先では、node + serverless フレームワークで使っています。他のbotを作ったりする時は、pythonを使うときもあります。 だが、最近というかここ一年ほど、Go言語を趣味書いています。 が、awsにはgolangは採用されていないため。golangをlambdaで扱うことはできないですし、ましてや、serverless frameworkを使用することもそのままでは難しいです。 が、どうしても使いたい人がいると思います(僕みたいに) そんな人のために紹介したいと思います。。

どうやって?

それ用のライブラリはいくつか存在します。

  • apex
  • eawsy

この二つはとても有名で、serverlessでGoを使う方法のうちの一つですが、僕が両方使ってみて思ったことは以下になります。

apex

  • CLIだから作成・デプロイ・実行が簡単
  • apigatewayが手動?接続方法がわからん!

eawsy

  • logが出せる!・書くだけ!・フレームワーク対応
  • zipの後手動?厳しい、、、

という点で自分はしんどいなと思っています。 そこで、serverless-golangを使っています。

serverless-golang

github.com

これはeawsyを拡張してできたフレームワークで、makeでコマンドが用意されていてとても使いやすいです。

どのようになっているかと言いますと、

  1. はじめにGoを使ってapiを書きます。
  2. それをdocker のcgo環境上でコンパイルします。
  3. 最後にそれをpythonC言語として読み込ませてdeployをします。

この流れをserverless-golangはやってくれます。

f:id:shota-df-412:20171202184750p:plain

さらにチュートリアルを見ると、

速度はやファイルサイズは以下の表にまとめました。 (eawsyはserverless-golangです)

f:id:shota-df-412:20171202182743p:plain

速度はpythonのserverless frameworekと遜色なく動きます。 (まぁCのライブラリとして読み込んでいるので当然かもしれないですが、)

ただ、Goを触ったことある方はわかるかもしれないですが、バイナリサイズが大きいので、lambdaにのっせてもそれは変わらないため、サイズだけは大きくなってしまいます。 普通のserverlessと同様にserverless.ymlを使用するので細かな設定なども行えるので、とても便利です。

今年の夏に調べたことがここまでで、この記事を作ということで久しぶりに触ってみたところ、開発もちゃんと行われていて、exampleも増えていましたし、serverlessのバージョンアップにも対応しているのでありがたいです。何と言っても、Gopherの画像が追加されていたので、これはいいと思います。

Iron-functionsとかで記事を書かれている方をみて、遅いとか見ることもありますが、自分はこっちの方がserverlessを使っている身としては扱いやすいのでおすすめです。 github.com

最後に

急遽書くことになったので、特になにか新しいこととか自分が作ったものの話でなくて申し訳ないです。。。。。 ただ、awsを全面的に採用されていてGoを使いたいけど、awsだからec2やecsでしか使えないな〜とおっしゃっている方に少しでも届けばいいなと思ったので書きました。

小ネタで申し訳ないですが、これで終わります。

リンク

serverless.com

github.com

apex.run

Sarahah始めたのんで、回答書きます。

Sarahah始めました。

最近謎の画像に対して、回答を書いている人がいて、何だろうと思って、調べてみて、それが、この匿名で質問できるSarahahで、なんか面白そうだなと思ったんで、やってみました。

yamashoufw.sarahah.com

回答

ここから下は実際にきたものに関して、回答を書いていきます。 気になったもだけみてください!(もちろん全部読んでもらっても大丈夫です。) 順番は自分が適当に決めているので、回答順に何か意味はないです。

前半

まじでいい先輩すぎる!

ありがとうございます!!!!!!

できるだけ後輩には新しい体験、思考、出会い、繋がりなどを提供できたらいいなと思っているので、これからも力になれることがあれば、できるだけのことはして行くので、よろしくお願いします。逆に、こんなことしたいとか、こんな人に会ってみたいとかあれば、言ってください!何かしらの形で、実現できないか模索します。

try to be a monster!

どうゆうことだ??????????????????

ある意味髪の毛はモンスターの時が多いですが... 技術的なモンスターになれるように、日々精進して行くので、是非アドバイスとかあれば、お願いします。

Try to be Sanstar☆

お???????????

もっとよくわからない。。。。

f:id:shota-df-412:20171128124707p:plain とりあえずぐぐってみました。

結果:綴りが会ってるものが、名古屋と韓国を繋ぐ、貿易船が出てきました。

韓国との架け橋になれってことなのだろうか?🤔

バイト先の2年生がとうとう僕ひとりになりました。助けて下さい。

それは、バイトをやめるか、うちのバイト先にきてください! 一緒に働きましょう!!!!!

はいはいはーい

✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋

何でしょうかー!!!!!

✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋✋

深淵に帰りたい。人生の言葉の渦の中で憎むべき一人の人。君さえ優しさを持っていたなら、その一人を壊すことだってできたのに...せめて未来を、過去を増幅して30cmの距離の人々にわからせることができたらいいのにね。震えるまぶた。馬の瞳。

すごい詩が来たましたね。。。 この感性がよくわからないので解説していただきたいのと、なんて返すのが正解なのかがわからない。。。。

ま、誰が書いたかわかってるんですが、今度直接、解答例を送ってもらいます。

ここまで前半

ここまでが割とフランクな内容のもでした!!! ここから下は、割と真面目な内容な気がします。 なので、「真面目はいらない!!」って人は飛ばしてください!!

後半

最近どうですか?

最近は、割と忙しいですね。 何が忙しいかといば色々ありますが、いくつかあげるなら、 - 学校 - イベント - 就活

学校は冬インターンに行こうと思って、卒業単位取れるように、フルで入れたら、研究の発表の順番に三年生も入っていたりして、やらなきゃいけなくなってしまって、授業と研究で学校が忙しくしています。あとは学校のプロジェクトにもジョインしていて、それの手伝いをやっています(忙しくてミーティングにいけていないのは申し訳ないです)。

イベントは、僕が東京にいる間に多くの企業さんとお話しさせていただいて、是非会津に行きたいとのことだったので、大学とつなげて、イベントに参加するためにLTなど準備したりとかしていたら、日程がどんどん埋まってい行って、授業の後と土日もなくなりました。

主な大きなイベントが以下です。他にも個人的にみんなで勉強会みたいなこともやっているので、その辺りでもつめつめです。

会津大×企業!Go言語+仮想通貨 L Tイベント

会津大学 × ウェブベンチャー! エンジニア LTバトル in 会津大学

Python講座(仮) with いい生活 CTO 松崎氏

就活は、上二つが忙しいためあんまり進んでないですが、メッセンジャーでやり取りさせていただいたり、会津からなかなか出られないので、スカイプで面接していただいたりと間時間を使ってやっています。

以上の三つの話より、(主に自分のせいで)忙しいです。 四学期からは学校の授業がなくなるので、長期的に東京は厳しいですが、(研究、プロジェクト、雪で)短期的ならいける日が作れそうなのでよろしくお願いします。あとはみなさん 会津にきてください

どうしたら、たくさん進捗出せますか?

うーん自分もそこまで爆速というわけではないので何とも言えないですが、、、

とりあえず行動を心がければいい気がします。 コーディングに関して言えば、とりあえず動くものを作って、ここはあとで確実にリファクタリングが必要になるところだけわかるようにしておいて進めるといいかもしれないです。あれこれ考え出すときりがないと思うので! 他の対人関係的な進捗は、全てに進捗を出そうとするとパンクするので、メール、メッセンジャーは見る時間を決めるとかしといて、本当に早急に進捗が欲しい案件のみを時間をとってすぐに対処するといいと思います。あとは、行動に優先順位をつけるといいかもしれないですね。

なんか当たり前のことを言っている気がする。。。。

どんな人を救いたいですか?それを救えるだけの技術力はもうありますか?

自分は基本的には自分の手が届く範囲の人を救いたいというのが正直なところです。今会津でやっている活動も、見えている問題がたくさんありますし、それが気になりますし、何とかしてその困っていることを解決したいというよ欲求があります。 具体的には今気になってるというか今まで、いろんな方のお話などを聞いて、気になりだしているのは以下です。

  • 人不足・過疎
  • 空き家や空いている土地
  • 医者不足
  • 観光
  • お金
  • 定休日以外で休む

今パッと思いついたのがこの辺で、「え?これ手が届く範囲なの?」ってものもありますが、この辺は、「何だかなー」と思っていたり、「ここは何とかせなあかんやろ!!」と思っています。あとは自分の手の届く範囲がまだ把握できていないので、はっきりは言えないです。

基本的にアイデアなどは思いついたら書き留めているので、これに対しての具体的なアプローチだったりとか、他にもしょうもないアイデアとかも色々あります。時間がある時にどんどん作ってきたいと思っています。

技術力に関しては、どんな問題を解決するかによっても、技術が変わるので、問題によってはできるものもあると思いますが、まだまだだと思っています。確かに色々できるようになりましたし、動くものは作れると思います。しかし、それが、品質的な話になるとまた別で、そこを求める技術力や、そもそも、もっと根底の知識が足りていないなと日々思っています。

何を一番作りたいですか?どんな会社に入りたいですか?

自分が一番作りたいものは、自分が作りたいものです!! というと回答にならないので、具体的な話をすると、特に「何か」というものはないですが、自分の思想が乗るものを作りたいです。 自分のアイデアが形になるものが一番なのですが、そうではなくても、「これこうだから、こういうの作って!」とかではなくチーム一丸となって考えに考えて、行く中でも自分(エンジニア)の意見を反映させられるものを作りたいです。あとは、すでに存在している課題を解決するものだと、やる気上がります。

まとめると、

  • 自分のアイデアの中のもの
  • チーム一丸となって作れるもの
  • 自分の意見が反映されるもの
  • 課題解決

どんな会社に入りたいかは、上条件にかなり依存していますが、一番は 技術的向上の見込める会社に入りたいです! それ以外では主に、三つあります。

一つ目が、かなりフラットな会社がいいです。人の意見が誰のものであろうと(機密出ないもの)、みんなで共有していて討論できること。

二つ目が、少数人数で動けるチームを構成できる会社がいいです。どれだけ意見が共有できるとはいえ、多くなれば、発散してしまいます。だから、少数で共通認識を合わせて、作っていけるところに行きたいです。

三つ目が、課題解決をしているものを作っているところです。 「ここの領域にこういう問題があって、これをどうしても何とかしたい!!」という強い意志を持ってやってるところに身を置いて、一緒に課題に立ち向かいたいです。

こういうことが叶うと頃があればそこに入りたいです!!!!

人生で大切にしていることを教えてください

人生で大切にしていることは、いくつかありますが、特に大切にしていることを三つ紹介します。

  • 全力最善
  • 感情・思想の言語化
  • 今起きていることは自分にとって一番ちょうどいいこと

この三つを特にいつも考え直したり、整理し直したりしています。

全力最善

これは僕の中学校サッカー部の合言葉というか、部訓のようなものでした。その時先生が言っていた意味が、「全力でやることが最善の近道」 とおっしゃっていました。その言葉を信じてひたすら練習していたのを覚えています。

今ではこの言葉が、部活ばかりではないのだと思っています。 全力で何かに取り組むことは、それが叶わなかった時は確かに辛いですが、必ずの残るものがありますし、サッカーをこれまでずっとやって来たことが、今、別のところでサッカーに全力で取り組んでできた自分の性格、性質に気付かされます。それは、どれも自分の強みだと感じているので、これはこれからも続けて行こうと思っています。

感情・思想の言語化

自分の意見や、感考え方を言語で表現できることはとてもすごいことだと思っていますし難しいと思っています。「こういうことを言いたい」とかがよくあると思うのですが、それは解釈できていなからです。自分の感じたこと、思ったことや、抽象的な考え方を言語化できて、それを相手に伝えられれば自分をよくわかっているし、自分という存在や伝えたいことを他人の中に意図したものに近いものを構築できるからです。 こういうブログもその思想から、練習でやっています。

今起きていることは自分にとって一番ちょうどいいこと

これは、受験に失敗した時に母が教えてくれた言葉です。 目標や夢など、を人は持つと思うのですが、そのためにはこうしてあーして....など考えて、行動すると思います。それでうまくいけばいいのですが、そうでない時の方が多いです。でもそれは誰が悪いわけでもなく、自分という存在に理由があると思っています。例えば受験なのに遊んでしまったから、落ちた。これはわかりますが、 受験なので最大限努力した、落ちた。これは、運が悪かったとか言われる方もいるかもしれないですが、自分はそうではなく、何かが足らなかった、もしくはその場所に行くべきではなかった、はたまた、そこではなく、第二志望に行くべきだから落ちたと考えます。こう考えるのは、何かに全力で取り組んで報われなかった。だからだめ、ではなく、取り組んでこうなった。次はどうするか、何が自分にはできるか、こういう風に切り替えられるし、途切れた切り替え方ではなく、連続的な切り替え方ができるので、とてもいい考え方だと思って大切にしています。

この三つは特に大切にしていますが、他にもあるので、もし、他にも聞きたいと思っていただけたのなら、もう一度質問していただけるとありがたいです🙇

最後に

長々読んでいただきありがとうございました。 質問していただいた方もありがとうございました。 なんでもいいのでコメント待ってます! あとは、また質問が溜まったら同じ形式で回答します!。なので、どんどん書いてきてください。よろしくお願いします。

Corporate website 作ってみました。よかったらどうぞ。 yamashou.me

リブセンスインターンに行った話

時間が空いてしまいました。

学校が始まり、学祭やらなんやらでバタバタしていて、かけていませんでしたが、ちょっと時間ができたので、やっとかいていけます!

概要

  • 期間:9/19~9/29
  • 所属:転職会議 SREチーム
  • 言語:Go

何したか

僕は転職会議のSERチームに所属して、pnzrというツールのテストや、新機能を追加に参加させていただきました。

どうだったか

二週間はやはりかなり短いなと感じましたが、とても実りのある二週間でした。 チームに皆さんも親切な方ばかりで、Goについての知見もそうですが、SREとういう役職についての知見も得られてとてもよかったと思っています。 あと、レビューをしてくれる人がたくさんいて、自分的には多くの方の意見を聞けてとてもありがたかったです!!!

あとは個人的に、Goで二週間がっつり実務よりなことをやったのは初めてで、とてもいい経験になりましたし、初日にGoによる実務コードを吸収したいという目標を立てていたのですが、多くのことを吸収できたかなと思っているので満足しています。

会社そのものはどうだったか

会社そのものは、目に見えて仲がいいなと感じました。 会社を見渡して、至る所で話している人がいましたが、どこにも厳しい顔や、辛そうな顔をしている人はいませんでした。 勉強会も毎日行われていて、技術に対する姿勢も高く、技術以外の勉強会などもあり、幅広いの知見を得ようという会社全体の流れを持ってやっているのがすごいと感じました。

インターン中の業務以外は何をしたか

人事の方と面談があり、初日に目標設定、週末に進捗確認、最終日にどうだったかの三回面談があり、毎回30分程度話しました。

ランチでは自分の話したい職種のエンジニアの方とお話ができ、貴重なお話を聞かせていただきました。

カードゲームも一度参加させていただき、とても楽しかったです!!

最後に

途中体調をくずしてしまったこと以外、何も問題なく進め、得たかった知見とそれ以上のものを得られたので、とてもよかったなと思っています。 リブセンスでお世話になった皆さん、ありがとうございました!!!!

jobtalk.jp

ミクシィでインターンしてきた話

はじめに

お久しぶりです。毎回長期休みにしか書いていない気もしますが、今回は一ヶ月間ミクシィさんでインターンをしてきた話をしようと思っています

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概要

  • 期間:8/16~9/15
  • 配属:スタジオフンザ サーバーサイド
  • サービス:エムクエ
  • 技術:Django(python)

何をしたのか

僕は、スタジオフンザで、サーバーサイドをやることになっていました。だから、勝手にチケットキャンプのサーバーサイドやると思っていたのですが、エムクエというアプリのサーバーサイドをやることになりました。そして、どんなことをしたかというと、web版の作成です。

エムクエって?

簡単に言いますと、自分だけの音楽ライブイベント管理アプリです フォローしているアーティストのライブイベントの日程をいち早く知ることができ、管理できるというアプリです。 itunestwitterと連携して、自動で好きなアーティストを出してくれ、アーティストを探すことも簡単です。 よかったらインストールしてください

mque.info

業務はどうだったか

僕はひたすら、web版の完成を目指し、もらっていたデザインとフロントエンドの素材、Djangoでやり続ける感じでした。 途中で変更などがあったり、自分でフロントに追加を加えなければならない時があったりとで、かなり広い範囲をやらせていただきました。また、できたばかりのアプリですから人数が少数であった為、毎週のミーティングなどでも、直接現場の方々の考え方や、マーケティングの施策について深くまじかで聞けて、今まで触れて来なかった部分について多くのことを知ることができました。 完成まで行けなかったのが残念ではありましたが、本当に働くとはこういうことなのかなと感じれる一ヶ月でもありました。

インターン中のサポートはどうだったか

メンターの方には大変お世話になりました。自分はやはりこれまでコードの質や他人を意識した作業の進め方などを気にしては来なかったので、そこをとことん指摘していただいて、とても為になりました。他にも、なんどもご飯を奢っていただいたり、おすすめの本や、技術、ラーメン屋を教えていただいたりと多くのことを教えていただきました。

ミクシィ全体

業務以外のことでは、毎週インターン生のミーティングがあって、先週あったことや、業務上でやったことなどに関して、お互いの近況を報告しあう会がありました。別の部署のインターン生が何やっているのかとか、同年代のすごい人たちと話せて、刺激になりいい会だったと思います。 他にも、別の部署の人とご飯に行ったりする、ランチ会やXFLAGの見学会があったりしました。

その他期間中にあったこと

サマソニに社員さんに連れて行ってもらいました。人生初のフェスでしたが、こんなに楽しいものかと思いながら、音楽を聴きながら、体を揺らしていました。朝五時ごろ気がつくと係りの方に起こされて、床で寝る技術を身につけましたw バスケットボールにも連れて行っていただいて、とても楽しかったですし、久しぶりに体をうごがかせて気持ちよかったです。 その他、pythonの勉強会があったり、歓迎会、送別会、達成会などフンザ内のイベントも多くありました。

最後に

今までのインターンでは味わうことのできなかった、チームでの業務というものを体感でき、とてもよかったと感じています。Djangoも個人的にはチーム開発しやすく、ルールに縛られすぎていない柔軟性がある為、扱いやすいなと思いました。そして、まだまだ、色々な面で未熟で、学生なんだと実感もしました。そんな未熟な僕を受け入れてくださって本当にありがとうございました。迷惑ばかりかけてしまったかと思いますが、大変感謝しております。

夏休み全体ではまた書こうと思っていますので、インターン以外の話はそっちで話すと思います。

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ticketcamp.net

mque.info

fresh.mixi.co.jp

Javaでandroid始めようとしたら、kotlin出て来たからこっちはじめます

前ブログで研究でandroidアプリを使うと書いたと思うのですが、それで、最近せかされていたので、勉強しようと思った矢先、kotlinが正式にサポートされることが発表になりました。

この波に乗るしかない!!!と思い、今まで全く知らなかったkotlinなる言語を勉強して、androidアプリを作成してやろうじゃないかという感じです!

とりあえず、公式ページにしたがって、android studioにkotlinを入れまっせ!

Kotlin はじめっせ!

android studio -> Preferences -> Plugins -> Kotlin

で入ります! あとは、普通にプロジェクトを作成した後のに、Kotlinにコンバートできるので、コンバートしたら終わり!

kotlinlang.org

とりあえず….

とりあえず、やりたいことは研究で使う程度のアプリケーションを作成できるようになることが一番の目標ですが、まずはkotlinという言語自体を知らなければ話は始まらないので、そこからやっていきましょう

30分で覚えるKotlin文法 - Qiita

自分はここを参考にさせていただきました!

では早速アプリ!!

早速練習アプリを作っていきたいと思います! www.usaco-pg.com

こちらのサイトを真似て作らせていただきました!

まで作らせていただきました!

github.com

ちなみにここにあります! アプリは、ブランチで切り替えています

ここからの目標

とりあえず基本的な使い方などはわかったので、次は図形をかけるようにすることと、タッチ座標の取得を目標にしたいと思います!!!

SPAJAM2017 東京A予選の反省会

この土日(5/27,28)にSPAJAM2017の東京A予選に出場して来ました。 そして、惨敗して来ました。 その反省会を今回は行います。

作ったもの

テーマが笑顔だったので、自分たちはそれを、内輪で笑顔になるゲームを作ろうとしました

これがその時のソースです

github.com

作ろうとしたと言った時点で、完成というか、プロトタイプとして想定していた、地点までも達せませんでしたと大会自体のオチは先につけて起きます。

技術

使ったもの技術は、以前ブログにも書いた通り、React Nativeです。 他には、写真をアップロードするためにS3を使ったりしました。

想定地点

僕らの想定では、まず、一人一人、自分の思う最高の笑顔を絵で描き、それを真似て写真をとり、みんなでどの人が一番近いかを投票し、かつ顔認証apiを使って笑顔のラックのポイントの高い人順に順位をつけるアプリを作りたかったですが、

実際できたのは、写真を取るまで、投票や、顔認証apiを使った、判定などはアプリに盛り込むことができませんでした。

反省点

反省しなければならないところはいくつかあるのですが、自分が思うところをいくつか書いていきたいと思います。

React Native

React Nativeを僕はちょこちょこ触った程度でしたが、ぶっちゃけなんとかなると思っていました。しかし、問題が二つ発生しました。

1つ目は、コンフリクトの嵐

2つ目は、ルーティングがうまくいかない

まず一つ目のコンフリクトの嵐はreact native のパッケージ管理にあります。 僕らはそれぞれが、とりあえず、別々に機能を作成していきました。なので、ブランチごとに入っているパッケージが異なってきます。すると、react-naitve link をする際にios,androidみんな設定ファイルが、変わってしまい、うまくいかず、それを直すのに一人のリソースを最低待ったことは反省点でした、一度、三人で、簡単なものでいいので、作っておくべきだったのかもしれません、そうすればこのミスを回避するために、gitignoreにファイルを追加してやれたと思いました。

二つ目のルーティングがうまくいかないのは、UIをNative Baseというパッケージを使っていたのですが、そのアニメーションをつけようとすると、どうしてもReduxが必要になり、誰一人、Reduxに地検が深い奴がいなかったので、使えず、そこでかなり詰まりました別のチームのようにstateを別のサーバーで管理すればスムーズに言ったのかもしれません。

テーマ性にそい、かつ勝ちを狙えるアイデアの捻出

僕らは、三人エンジニアで挑んだのですが、昨年、アイデア出しでかなり苦戦したんで、それを踏まえすぐに決めました。 僕らの作ろうとしたものはぶっちゃけ内輪でやるぶんには楽しいアプリになるかもしれませんが、勝ちを狙えたかといえば、それはかなり、難しかっただろうと、終わった後に話に出ました。 確かに、プロトタイプとして、動作して、プレゼンの準備に時間を割くことができれば、優秀賞を狙えたかもしれませんが、そこまでを逆にできなければ、狙えないほどのハッカソン向きではない案だったのも反省点の一つです。作っている時や、アプリを使っている自分たちは楽しかったですがwww

路線変更可能性と技術固着

ここまで読んでくださったかたなら分かると思いますが、このアプリケーション、顔認証を行う部分以外、全てフロントで完結させることが可能です。なので、『React Native だけでいいじゃん!』 となってしまったことがそもそも間違いだッタノかもしれません。 サーバーを先に書いていれば面倒な処理はサーバーでさせればいいじゃんとなッたかもしれません。そういう意味でも、路線変更可能性を考えた上で、進めるべきで、react native 完結アプリという、固定観念に縛ってしまったことも反省しなければならないです。

反省を踏まえ

まぁ反省はしましたが、得られたこともありました。 しかし、やはり反省すべきことの方が多いですので、ハッカソンに出るときは次は気をつけることとして頭に入れつつ、デザイナーやプランナーの存在がとてもデカイのは知っていましたが、アイデア出しの面でも重要だとわかりました。

とりあえず

とりあえず、React native はしばらく触らず、Kotolinで研究のandroidを書くので、これを機に覚えて来年はこいつで勝負できるようになりたいなと思います! ので来年も参加させてもらえるように頑張ります

mixiさんについて調べててめっちゃ良さげなのみつけた話

はじまり

この前書いた、逆求人の話まで戻るのですが、そこでお話させていただいた企業さんの中で自分の中で興味を持った企業さんのことを最近調べています。その中で、mixiさんを調べている時に、 こんな記述を発見しました。 f:id:shota-df-412:20170508192146p:plain

自分は興味を持った企業さんのgithubをあさったりするのですが、まだmixiさんのは見ていなかったので早速飛んで見ました。

android アプリ開発のトレーニングリポジトリの発見

自分は研究でandroidを触ることにはなっているのですが、研究で使うレベルなので、製品レベルとまではいきませんが、それなりのチュートリアルが欲しいなと思っていたところでした。 以前、先輩に進められて、みたcookpadさんのサマーインターン2016年用のリポジトリを見たりもしたのですが、内容はとてもたになるのはわかるのですがまだ、はじめてもいない人間には厳しいものがありましたし、apirailsで作成してからスタートだったので、そこは話がずれてくるので、やめてしまっていました、

github.com

indexを見て

かなり細かい内容で別れているなという印象でした、ここまで、しっかり書いてある感じのものはなかなかフリーではないので、一からやっていこうと思っています。

java に関して

javaは自分は昨年度授業でやっていたので、基礎文法は分かっていますし、来期(2学期)にはjavaの応用編の遊行も取っているので、先に復習もできてちょうどいいかなって感じです。

ということで、、、

勝手に興味持ってあさってブログに載せてしまいましたが、また勝手に勉強させていただきたいと思います。